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ショッピング〔五井野正画伯おすすめ作品〕

■アーティストのご紹介


■五井野正(雅号:歌川正国)画伯

 現存画家では世界で初めてロシア国立エルミタージュ美術館で展覧会を開催した人として、ロシアの小学校3年生の教科書に紹介される。さらにロシア、日本、米国、アルメニア等世界7ヶ国の国立、公立美術館で「ゴッホの愛した歌川派浮世絵と歌川正国」展が開催され、その作品はロシア国立現代美術館へ収蔵される程の世界的に評価された歴史上の画家です。
 ゴッホの絵画の中に書かれた日本文字の解読や背景絵の解明を世界で初めて行い、ゴッホ研究最大の発見といわれ、海外メディアで広く紹介される。
2004年5月、フランス文化省より芸術文化勲章シュバリエを受賞。
2008年、戦災で消失したゴッホ作品「芦屋のひまわり」を復活させ、芦屋市で展覧会を開催。以降全国各地での講演会を開始、大きな反響を呼んでいる。

■五井野正画伯おすすめ作品のご紹介

 絵画のご注文・お問い合わせは、E-mailまたはTEL:0551-48-3233 FAX:0551-48-3234までお願い致します。

■「白蓮」(4号)

歌川正国(五井野正)
   \3,200,000

写真は見本です。

■「白蓮」(6号)

歌川正国(五井野正)
   \4,800,000

写真は見本です。

■「白蓮」(6号)

歌川正国(五井野正)
   \4,800,000

写真は見本です。

■6本の向日葵(4号)

歌川正国(五井野正)
   \3,200,000

写真は見本です。

■6本の向日葵クレポンタッチ(6号)

歌川正国(五井野正)
   \6,000,000

写真は見本です。

■クレポン(crépon)  クレポン(crépon)とは仏和辞典で[片ちりめんの厚手のクレープ]と訳されているが、美術界でクレポンと言えば、版画を上下左右に縮めてちりめん状の版画にしたものを厚手の紙で裏張り補強して安定させたものを言う。元の版画と比べると小さく縮めた分だけ彩度が強くなり、絵柄も立体的になって油絵風の絵画に似てくる。
 ゴッホの書簡の中の古いクレポンとは、江戸時代の浮世絵をちりめん状にしたものである。明治版画のクレポンと違って鮮やかで紙質も色目も摺りも良く、しかも見た目は油絵のような質感がある。ゆえに芸術家の眼で見たら浮世絵よりも格段に素晴らしいものと感じるであろう。
〔五井野 正 著 「ゴッホの『向日葵』の復活」第二編より抜粋〕
 クレポンの説明図

■手彩色絵画

 手彩色絵画は油彩画に比べてお求めやすい価格となっておりますので、この機会に是非お手元に!
販売は申込順で行います。掲載以外の作品にも全てエディション番号が付いております。

 歌川正国画伯の彩色による1枚1枚が独立したオリジナルの作品であり、印刷や版画とは異なります。また、最高級和紙を使用し、各作品にはエディション(制作)番号と画伯のサインが入っております。(寸法:29.7cm×42cm)

 歌川正国作油彩画「七色姿形之内 青」は、ロシア国立現代美術館に所蔵されています。

■手彩色絵画「七色姿形之内 青」(写真は見本です。)

歌川正国(五井野正)による手彩色作品。
寸法:29.7cm×42cm
   \250,000

■手彩色絵画「七色姿形之内 緑」(写真は見本です。)

歌川正国(五井野正)による手彩色作品。
寸法:29.7cm×42cm
   \250,000

■喜怒哀楽之内「楽」29/100

歌川正国(五井野正)による手彩色作品。
   \400,000